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パラメータファイル gw.php の設定値について |
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| $host | データベースのサーバー名です。 | Webサーバーとデータベースが同じPCにある場合、 localhost と設定してください。 普通はこれでOKです。 | | $masterdb | LacoodaSTで使用するデータベースの名前です。 | デフォルト(masters)です。 | | $db_user | データベースに接続するユーザー名です。 | インストール時の設定値です。 | | $db_password | データベースに接続するユーザーのパスワードです。 | インストール時の設定値です。 | | $db_port | データベースに接続するポート番号です。 | デフォルト(5432)でOKです。 | | $admin | 管理者のメールアドレスです。 | 任意のメールアドレスを設定してください。 | | $maxfilesize | ファイルをアップロードする際の最大ファイサイズです。 | デフォルト(5242880)です。 ※5MBです。 | | $hostname | メール通知用URLのホスト名 | デフォルト getenv("HTTP_HOST") 通常は編集不要です。
LacoodaSTをインストールしたマシンのIPアドレスもしくはDNSで名前解決できるならFQDNを設定します。 | | $db_type | DB種類 | デフォルト は PostgreSQLです。 | | $os_type | OS種類 | デフォルト は Windows です。 | | $savefile_path | 共有ファイル保存先 | LacoodaSTの内部ルートディレクトリからの相対パスで指定します。デフォルト ./files/ | | $_ROOT_DIR_ | LacoodaSTの内部ルートディレクトリ | デフォルト C:/SpaceTag/www/htdocs/wiz/です。 | | $_ROOT_URL_ | LacoodaSTの外部ルートディレクトリ | デフォルト http://$hostname/wiz/ です。 クライアントからアクセスできるURLを設定します。
設定例 その1 http://192.168.0.1/wiz/ 設定例 その2 http://www.example.com/wiz/ | | $_SKIN_NAME_ | スキンタイプ | デフォルトは"blue"です。 | | $bolPhraseSelect | 文言セットの切り替え使用 | "false"がデフォルトです。詳しくは初期設定ガイドをご参照ください。 | | $bolAccessSelect | ファイル共有のアクセス権の付与タイプ | "true" はファイル毎で、ファイル登録・更新時に設定します。 "false" (デフォルト)は、サブカテゴリ毎で、設定メニュー「アクセス権設定情報」にて設定します。運用開始時に決定してください。 | | $bolFacilitySelect | 施設予約で各施設のグルーピングが有効 | デフォルトは有効の"true"です。 | | $bolClientInfo | 未使用 | | | $rsvDoubleBooking | 施設予約の重複を許可するか | "NG"は重複不可、"OK"は重複可です。 | | $telmemoPublicLevel | 伝言メモ閲覧レベル | "open"はメンバー全員に公開、"close"は、伝言メモ作成者、伝言メモ受信者、LacoodaST管理者のみが内容を参照することができます。
| | $useTaskManage | タスク管理機能の使用・不使用 | 通常は true でOKです。 | | $useMobile | 携帯機能の使用・不使用 | 通常は true でOKです。 | | $smtpOnOff | メール通知の使用・不使用 | デフォルトは false です。(Ver2.1.3から) |
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